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いつもと変わりない日常。
歌詞を書いて、パソコンを見つめて考える。
変わりない日常に飽き飽きとしてきた。


「・・・いっつもこれじゃぁ飽きてくるね・・・・」
『どうしたのかな。Revo君。』
「・・・!じまんぐ来てたの?いつ入ったのこの部屋の中に・・・。」
『それは言えないって言っておこうか。いったら入れなくなりそうだ。』
「最初からさぁ、ノックするなり何なりあるでしょ、無断ではいるなんて・・・。」
『無断ではいることはいけないことかな?そんなに恥ずかしいことでもしてるの?』
「・・・なんでそうなるかな・・・。じまんぐは被害妄想みたいだね。」
『そんな事ないよ、Revo君が無防備すぎるだけだね・・・ほら、こうやって、』

淡々と喋りながら僕の目を見つめてそのままキス。
無防備とかいいながら恥じることなくしてくるのもどうかと思う。
そもそもじまんぐってホモなわけ・・・・?

「っ・・・・・ん・・・。」
『今度は黙り込む。そうやって何を考えてるんだか。』
「じまんぐってほm・・・・?」
『は・・・?Revo君、どうやったらそうゆう考えにたどり着くのかな?』
「だって恥じることなく僕にキスしてきたでしょ?」
『恥じることなくってそれを拒まないRevo君だって同じじゃないの?』
「うーん・・・そうかな。でも僕はじまんぐのこと嫌いじゃないし。」
『嬉しいことをいってくれるね、そんなRevo君にご褒美を、』
「あ、ちょっと待った・・・!なんでご褒美とかなるのっ・・・・ん・・くすぐったい・・・」
『もっとやってあげようか?』
「あーもう!なんでそうなるの・・・つぅ・・・ひ!」
『此処弱いみたいだけど・・・?』
「やっやめ・・・・!」



こんなのが毎日だったら



毎回こんな日常。
飽き飽きとしたその頃にやってくる。
じまんぐにはアンテナでもあるのかな・・・?
でもこんなのが毎日だったら正直きつい。

だけど最近は毎日が多い。
嗚呼・・・体がもたないよ・・・・。



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