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2008.02.29 あ・・・・?

あ・・・もしかして今日は金曜日ですか・・・・
閏年?だっけ、うm・・・・

ってか金曜^^^
7時から出かけなくては^^
する事なにもしてなひ・・・・・





ラブレスもらったぜいえーいwwww




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2008.02.28 なんか

最近まったく更新してなかった気がするのは気のせいだろうか。
でも一日しか空いてない?
30分しか出来なかったからかな。昨 日。
だいたい1時間以上やることがモットーです^^^^←


昨日のざ、べすと は うすに
亀ちゃんが出てましたおっお^^^^
ガラスのヴァイオリン弾いてますた。
ガラスはガラスの音色がありますな。
ガラスは音が小さいけれど綺麗な音を奏でてましたよ。


いっちゃいちゃがかけない^^^^



2008.02.26 ふぅ。

片付けましたよ。
こう、自分のユーザーのファイル整理とか。

今までやってなかったからね!←

時間が結構あるときにでもやろうと思ってやってなかったとかね。
画像のファイル、お気に入りなど
整理して・・・。
これで少しは軽くなったかな、
ってどれだけファイルあんのアンタ^^^みたいな ね。

もう、すっきりです。
ゴミ箱も空っぽにしたし!
これで邪魔なものは整理できた。


++++


本アドを変えたい。。。
メールも整理してないくてほっといてたらひどかった^^^
受信?え、1000ぐらい超えてたよ^^^^
迷惑メールとかも来るし。
ナンテコッタイ^^^^←

そんなんでアドレスを変えたいのに変えれないみたいなね!

いや、登録したのが自分でやったわけじゃないから
やり方知らないみたいな^^^^
あ、ちょ、変えたいのに!
必死に調べてみ る。
あ、ちょ、こんな馬鹿じゃ難しい文章読めないぜ!



本当は本アドのほうが使いやすいんだけどな。
ナンテコッタイ^^




なりませーんか?←




暇人です。
嗚呼席替えって思い道理に行かないから席替えなんだよね、

隣が微妙です。
なんともいえない。
まだ一日目だから分からないけ ど

斜め後ろなんて殆ど寝てるし!
よく見たらみっしんぐ読んでた。
あ、えと君は世でいうおたくよりの方ですか(´∀`?
ひぐらしとか読んでたって噂聞きましたが。


流石にSHスキーいないのね!
誰か居ないのかなぁ。。。。
こう、巡り会いたいよ!




おっおなかすいた^^^^

今日の晩御飯はから揚げだぜうひょう!←





更新+++
サンホラに頂き物追加。
嗚壺尚人様から相互絵頂きました!


++++

相互絵をもらってむっふむっふ
こうへん何とか更新せねば!
前編だけとかめっちゃいいかげん・・・・


誰か萌えの成分ください。←

ホント!たりないよ!たりない!
受けなサヴァンが見たい・・・・。←
じまなんて描いてるサイト少ないしね!
・・・。

まっまいなーだぜいえあ!

おじさんをもっと拝みたいですはい。
サディ先生とか拝みたい。
流石にサディ先生はあんまり見かけないけ ど!


こう、なんか改めておじさんが好きなんだな。と思い知らされた。←
いや、こう、なんつーか・・・
某サイト様や友人が描いてくれてるのをみて

めっちゃくちゃうっはうっはしてる自分が居たので す

こう、なぜか照れる。
にやける。叫ぶ。泣く。とにかく騒ぐ。

うっわぁこりゃひどい^^^^^^
これは禁断症状の場合だけ ど
普段は泣く以外ですが。
え、あんまかわんない?
気にしちゃ駄目駄目^^^^


思ったんだが
あの、写真集イベリアの最後のページあたりの
サディ先生としゃいたんはなんで す か
あれはなにえ、ちょあらたなもーそうしろと!←






更新++
SS
帰るべき場所
こーしん。

++++

やりたかったマダムとサヴァンの会話!
イヴェールとマダムの会話もかなかったwwww
今までにやりたかった。
マダム絡み。
書いてて楽しかったです。


書いてて何故に最後に賢冬にいってしまったのだろうか?←


あっあれおちもシリアスで終わらせようとしてたのに。
なぜかいっちゃいっちゃになってしまったようだね!
ま、楽しかったからいいかな。



本当はもうちっと双子も絡ませておきたかったけど無理だった・・・
賢者とマダムの会話が書きたかっただけなのか!



「嗚呼・・・私の可愛いイヴェール・・・」
『誰・・・・?君は誰・・・?』

<<マダム、ムシューを離してください。>>

「嫌よ、嫌。絶対離さないわ。だって私の大切な大切な子だもの。」
『マダ・・・ム?僕は君の事知らない。』
「私は貴方を生んだ母なのよ、嗚呼可愛いイヴェール・・・」

<<ムシュー惑わされてはいけませんマダムは貴方を縛ろうとしてます>>

「まったく煩いわね・・・貴女達はは黙ってなさいよたかが人形でしょ。」
『・・・!ヴィオレット!オルタンス!』

<<惑わされてはいけ・・・・な・・・い・・・ムシュー・・・・は帰るべき・・とこ・・ろ・・へ>>


壊された人形。
一体此処はどこなのだろうか?
そして僕を掴んでいるのは誰?
影で姿がわからない。
声で女性だって事はわかる。
けれど姿はわからない。


「これで今は私と貴方だけ私はイヴェールさえいればいいわ・・・私と一緒に・・・」
『君は誰なの?僕を生んだ?僕はもうすでに死んでいるんだ。』
「知っているわ、私のお腹の中で死んでしまった可愛い赤子。」
『・・・本当に僕を生んだ人なの?』
「そうよ。生まれることは出来なかったけれど・・・・貴方はここにいるわ。」
『僕は・・・結局死んでいるの?こうして動いているのに?』
「そうね・・動いていても死んでしまっているわ・・・さぁ一緒に・・・・」


手を差し伸べる影
僕は此処に居ていいのだろうか?
この差し伸べている手をとってもいのだろうか?
僕にはわからない・・・

帰るべき所ってどこ?
人形が壊されてしまった・・・
もう動けないのだろうか・・・
何故こんなにも脆いのだろう。
僕が守ってあげられたら・・・・この二人は壊れなかったかもしれない。
嗚呼もう僕は何をすればいいのか・・・?


「マダム、只今参りました・・・・」
「さっきから邪魔者ばっかり。なんで今来るのかしら?賢者。」
『賢・・・・者?サ・・・・ヴァ・・ン?』
「何故此処に彼が・・・?」
「私が連れてきたからよ。邪魔者は消えなさい・・・・」
「マダム。我侭ながら言わせていただきますが彼は此処に居るべきものじゃない。」
「あら・・・?賢者が私に何をいってるのかしら?」
『サヴァン・・・僕どうしたらいいの・・?』
「イヴェール。君には帰るべき場所がある。私が何とかしてでも返してあげよう。」
「帰るべき所なんてないわ。イヴェールは私と一緒にいるのよ。永遠にね・・・」


帰るべき所?
ここにサヴァンが居る・・・なんで?
ここはどこなの・・・・?
わからない・・・僕にはわからないよ・・・


『僕の帰る場所って何処?』
「君の帰るべき場所は此処ではないのだよ。」
「いいえ、イヴェールの帰るべき所は此処だわ。だって私の子だもの・・・」
『僕の帰るべき所・・・皆の所・・・』
「そうだ。君には・・・待ってる人たちが居るであろう?」
「まってるひとがそんなに大切かしら?」
『待ってる人・・・ヴィオレット・・・オルタンス・・・・』
「もう、双子なら居ないわ。」
「いるさ、ここに。今は壊れてしまっているが直してもらえば戻ってくる。」
『直るの・・・?』
「直るさ、直してくれる人が居る。」


嗚呼・・帰るべき場所・・・
みんなの居る所?もはや双子は居ない。
けれど直るのなら・・・
其処に物語は在るのだろうか・・・・・?
嗚呼そうだ。物語。
僕は物語を探しにいかなくては。


「さぁ、イヴェールこっちへ。」
「惑わされてはいけない。君には帰るべき場所がある。」
『そこ・・・・に・・・・』
「イヴェール・・・?私のイヴェール・・・・さぁこっちよ。」
『其処に・・・・物語は・・・・在る・・・のだろうか・・・・・・?』
「そうだ。君には物語が在る。きみの物語は此処なのかね?」
『違う。僕の物語は此処じゃない。サヴァン、僕の・・・帰るべき場所があったよ。』
「嗚呼イヴェール・・・・わ・・・たし・・・の・・・・・・」
『ごめんなさい・・・・マダム・・・生まれてないけど・・・生んでくれてありがとう。』
「イヴェール・・・・私のところには来てくれないのね。」
『次は・・・今度は僕を生んでね?僕の生まれてくる物語を・・・・』

消えた影。
嗚呼マダム・・・・マダムは一人だ・・・
いつか・・マダムにも素敵な物語が訪れるよ・・・・


僕の在るべき場所。
それはない。
けれど、
僕には物語がある。
探すべき物語。


「さぁ、君の居るべき所へ帰ろう。」
『サヴァン・・・僕は帰るべき所って本当にあったのかなぁ。』
「あるだろう・・・?」
『わからない・・・本当はわからないんだ・・・・』
「ならば私のところにいつでも来なさい。」
『サヴァン・・・?』
「君の居るべき場所がない・・・?そんな事はないのだよ。」
『それは本当?』
「そうだとも。少なくとも私は君の帰るべき場所は此処だと思っている。」
『うわっ・・・サヴァン・・・・?』


急にふわっときた温もり。
サヴァンは僕を求めてくれてるの・・・?
僕の帰るべき場所は此処?


『此処って・・・・?』
「私のところに・・・だよ。私は君の事を愛しているからね。」
『サヴァン・・・・僕もサヴァンの事愛してるよ・・・』




帰るべき場所



「さて、まずはこの人形を直さなくてはならないね。」
『どうやって直すの・・・?』
「彼なら直してくれるだろう・・・・」
『彼?』
「嗚呼。たぶん。オーギュストならば。」
『本当?オーギュストって彫刻家じゃない・・・?』
「そうだとも。だが、彼は手先が器用だ。この外れてしまった所も繋いでくれるだろう。」
『繋ぐだけ?』
「繋ぐのはオーギュストだが、双子の命を吹き込むのは君だがね。」
『どうやって・・・?』
「気持ちだよ。帰ってきてほしいという気持ちををね。」
『帰ってきてほしい気持ち?』
「本当に彼女たちの事が好きならば命が吹き込まれるだろう。」




嗚呼こんなにも暖かい。
この暖かさがいつまでも続けばいいのにな。
いつまでも繋がる物語。
ひとつ、ひとつ、繋がっている。

こうしてサヴァンと居ることも物語なのかな。






2008.02.23 ^^

結局行って参りますたカラオケ。

フリーじゃなくて2時間いってきた!
全部サンホラだと言い切る。
後じまんぐwww

確か16曲歌ったかな。

サンホラメドレーってあるんだね!
ちょっとあれ期待裏切られたが・・・

メドレー順番
1.朝と夜
2.焔
3.見えざる
4・呪われし
5.星屑
6.緋色
7.黄昏

ですた。
なぜ天使がない!
うっうー(´;∀;`)
でもしめが黄昏はよかったなうん。
クロエではじまっておるぼわーるで終わる。
これはよかった^^

ほかに
何歌ったかな・・

見えざる
約束の丘
雷神の系譜
檻の中
黄昏
天使
れいん
未来
自殺者
恋文
侵略
恋人を
エル楽
スタダ


あとなんだったかなー
まだあったけどおぼえてな^^^
16まで足りない・・・

そんな感じだったかな。
その後水彩色鉛筆をのばらを5本ネオピコの肌色を。
後手袋。
こう、手の油とかつかないようにする感じの^^
薄めの手袋って言うのかな。


とらあな行きたい・・・


2008.02.22 うひっ

更新+++
相互リクSS追加、
『これからがお楽しみ』
前編後編で前編のみ先にお渡しします。
だいぶ待たせてすみません。。。
嗚壺尚人様のみお持ち帰りで。



++++


なんとか後編かいてます。
時間が足りない!うっうー(´;∀;`)
前編ってなんだか中途半端だっだなー!
書いといてなんだかうm・・・
でも長くなりそうだったので・・・・無駄に長いってこうゆう事を言うんだ。


親が急にカラオケ行かないかと言ってきた!

何故に?
なっなにゆえ?

なんとなくなそうな。
フリーが狙いのようです。


面白そうなの発見したんでトライ!
これは楽しめそうだ。

さっき消費しようと思って消費できなかったんで。


+++

♪ランダムミュージックバトン♪

◆あなたのPC内にある音楽データを全部対象にして
 音楽プレイヤーでランダム演奏をしてください。

◆そして流れた10曲のタイトル/アーティスト名を
 以下に包み隠さず記入すること!

◆あなたの趣味を赤裸々に公開しなさい!

◆変な曲が出ても泣かない!

◆しかし多少の言い訳は許す!

◆タイトルは必ず地雷バトンであることをほのめかすようなことを書くこと


おう面白いバトン見つけた^^
さっそく。

1+スカーレット Asriel
出だしでこれがくるとは思わなかった^^
好きだからいいや、
  
2+ひとりごと バンプ
バンプ。
借りて入れたまんま聴いてない で す

3+眠りの森が魅せた夢 Asriel
うっひょい!これすきww

4+Yield((前奏曲 サンホラ
いぇい!

5+争いの系譜 サンホラ
さっき歌ってた^^^
せーしんすることにーいくせーそー

6+カルマ バンプ
これまた聴いてない←

7+Yield((楽園 サンホラ
まさかのいぇい^^^
前奏、楽園両方出るとは思わなかった^^

8+arrows バンプ
すっそまそこれもd

9+花の名 バンプ
うm・・・

10+エルの絵本 サンホラ
え、エルのエr本?←

+++++

もうちょっとやってみる。+10!((うわぁ
だってじまんぐがこない!←


11+約束の丘 サンホラ
うっしょい!
じまんぐwwまってたww

12+優雅な翼 じまんぐ
うわぁw
ずっとじまターンか!

13+未来 じまんぐ
わーじまターンだね!
私は信じる!←
であえたーみらーい

14+飴玉の歌 バンプ
これm←

15+アーベルジュの戦い サンホラ
うっひょい!
愛してるぜ!

16+Balance じまんぐ
我の名はばらんす!
これ結構好き。

17+聖戦と死神 第2部 「聖戦と死神」 ~英雄の不在~ サンホラ
わしょーい^^^

18+御手紙 シド
お、V系ktkr
聴いてないが・・・

19+魔法使いサラバント サンホラ
サラバントww

20+雷神の左腕 サンホラ
おっ雷神!
系譜も好きだし左腕も好きだ!



結果なんだかサンホラいっぱい^^
他にも結構あるんだけどな。
いーるどがダブルでくるとは思いませんでし た。

これは楽しめるばとんだなぁww



OTL

尽くしたがどうやら点数はひどいようだ・・・
世で言うぺーぱーてすt?
点数がひどいと言うことが目に見えてる^^^^
もういっそのことその私の書いた解答用紙捨ててください よ^^^^^
まだ明日あるわけですが 。

まぁすたでぃーのーらいふでしたし。←
いや、少しやったか。
2時間ぐらい?前の日は。
あ、全然^^^^
ちゃんとやってる人は10時間とかねてない人とか居るもんな^^^

こうも大きいテストだとまとめの復習感覚でやるもんだから
テストの範囲の始めのほうなんて何やったか記憶が^^^^
こないだの単語プチテストは満点取れたのになぁ。
まっまぐれ^^^^

どうも数字が嫌いです。
なれませぬ。
あっもう数字見たら化学反応が!←



ららら らいらっ。
某ライラの冒険のCM宣伝がふじさkまーkっと
でららら らいらって。
すぐさま此方のライラが出てきたわけで^^
シャイタンが踊ってたらいいさ。ラララ ライラッって言いながら^^^



とあるさいとさまでやってるのを見つけ便乗してみますた。
『召喚呪文メーカー』

ttp://www.voidelement.com/summon/

でいのひろの召喚呪文

我、気持ち悪い空間に恋焦がれし者。
汝、仄暗いVIPに囚われし者。
でまかせの運命に従い我の元へ来たれ!
その食べられる全身タイツを以って、通りすがりの汝が家族に
付け焼刃のメタボリックシンドロームをぶちかますのだ!

気持ち悪いって^^^
メタですか・・・全身タイツですか


本名でトライ。

我、終末の女に身を滅ぼせし者。
汝、隠された螺旋階段に招かれざれし者。
至極まともな運命に嫌々従い我が元へ馳せ参じよ!
その盗んだ財力を以って、空気が読めないコンビニ店長に
待望の名刺を解き放つのだ!

ちょ、盗んだって!
それは良くないぞ!しかも空気が読めないそうでつ。
名詞を解き放つって・・・放ってどうするのさ・・・


これででいのが召喚できちゃうなんてたやすいな!←
召喚してもあれですぜ。
ただぼけーっとしてるだけだと・・・。




共に散ろう!(((
むしろお前が散れって所か。


緋色聴いてますた。
久々に浪漫聴いたな!
でも個人的に天使が聴きたかったのです←
儚げな所がいいのさ、こう・・・好きだ。
こう、柔らかい感じの優しい ね。
誰か判ってくれ!(((((

あ、えと30代とはおじさんですかね!←
35,6はもうおじさんだと言い張ってたようだが
個人的にまだ若いね!
なんて言ってたら『うわぁ・・・・』的な顔されました。
いや・・・・負けないさ!めげないもん。

まぁ個人的に好きで愛していれば歳なんぞ関係ないと思うが。
それが年寄りだったり若々しい子だったり。
それだけでしょう?
って思ったがそうとは限らないからそうゆう話になるんだよな。

最近おぎゅぶーむがきた!
いや、正直どうでもいいところか。
SS書きたいな。おぎゅの。
だが相手がわからん。
誰がいいのだろうか。







「でねでね、」
『ふむ。それで続きはなんだね?』
「んーとえっと・・・・」
『忘れてしまったようだね。』
「うん・・・忘れちゃった・・・」
『続きはまた今度思い出したときにでも教えてくれるかね?』
「勿論っだってサヴァンおじさんにお話したいんだもん!」
『そのときを楽しみにしてようじゃないか。』
「楽しみにしててねっ」


どれぐらい少女と話していたのだろうか
かなり長く話していただろう。
さっきは明るかったのだがもう日が暮れてるようだ。


「さ、ご飯が出来たよ。エル、片づけをしようか。」
「むぅ・・・もっとお話したいのにぃ。」
『お話は後でも聞けるではないか。食べ終わった後にまた聞こう。』
「うんっ今度はサヴァンおじさんのお話が聞きたいなっ」
『いいとも。今度は私がお話しよう、』
「ほら、エルもサヴァンも喋るのはいいが片付けもしないとね?ご飯冷めちゃうよ?」
「はーいっ」


楽しい会話。
暖かい部屋。
嗚呼家族とはこんなにも暖かく楽しいのだな。


「さて・・・食べ終わったし寝る準備でもしようか。」
「パパーエルはもっとサヴァンおじさんとお話がしたいなぁ・・・」
『パパの言うことだ仕方ない。もうお話をやめて寝ようか。』
「もっとお話したいけど・・・サヴァンおじさんが言うなら・・・エル我慢する・・・」
「エ・・・ル?いつからサヴァンとそんな仲良くなったのだい?」
「パパどうしたの?エルとサヴァンおじさんは前から仲良しだよ?」
『嗚呼。そうだとも。エルちゃんの言う通りだが?』


かなり拗ねてるようだ、どっちが子供でどっちが大人なんだろうか。
この状況を見る限り少なくともエルちゃんは大人だろう。

食事を食べ終え、布団をひく準備をする。
こんな小さい少女でもきちんと食器を片付け、寝巻きなどの用意をしている
本当にしっかりした子だ。


「それじゃ、エルはもう寝るねっパパとサヴァンおじさんおやすみなさいっ」
「嗚呼おやすみ、エル。」
『おやすみエルちゃん。』


寝巻き姿の彼女はおやすみ、の一言と寝る前のキスを頬に。
私にもしてくれた。嗚呼そんなにも私は信頼されてるのかね?
子供に好かれるのも悪くない。
子供とは苦手だったのだが・・・
どうやら彼女相手には平気なようだ。

「さて、片付けをしようか。」
『食器の片付けかね。』
「当たり前だろう?置いといて片付けてくれる人は居ないからね。手伝ってね?」
『やれやれ。やはり私は手伝う羽目になるのか。』
「当たり前だよー食べたんだもん。エルだって片付けしたんだよ?」
『はいはい。手伝えばよいのだろう?』


普段は子供さえ殺すことが出来る仮面の男。
今は仮面はつけていないが仮面をはずせば小さな娘の父親。
今更その汚れを取ることなど無理か・・・
私だって薄汚れた人間・・・・


「んー?どこ見てるのっ」
『っ・・・・いきなり誘ってくるのか。』
「だってあまりにも無防備だったからね。」
『食器洗っているだろう。』
「そんな事もうどうでも良いかなーなんてね。」
『自分が洗うと言ったのだろう。』
「でも欲には勝てないかなー・・・っひぃ!」
『欲には勝てない。私も同じだ。』
「いきなり抱きかかえるとか食器持ってるんだから危ないじゃないか。」
『どうでもいいと投げ捨てたのは君だ。だから私はすぐさま手を出そうかと。』
「エルいる・・・んだが」
『声を出さなきゃ良い。それともその声をエルちゃんに聞かせてあげるかね?』
「この鬼畜。サヴァンってこんな趣味だったんだね。」
『君の要望に答えられるようにしてるだけだが?』


嫌々な割には結構やる気があるように見えるのは気のせいだろうか。


彼を下に私が上に覆いかぶさるようにしている
とゆうかはっきりというとそうされたのほうが正しいのだが。
まだか、まだかとねだる。
私の首に腕をまわし口付けてくる
こんなにもねだってくるなら自分からすればいいのではないかと思う。
だがそれは本人曰く嫌だという。
唯の我侭ではないか。
そんな彼のおねだりを聞いてしまう私もだが。


「っ・・ん・・・やっぱり路地裏っはやめたほうがいいかなっ・・・ん」
『当たり前だ。外やろうなどと、どうかしてる。』
「そんなっ・・・言葉攻めっ・・・つ・・・ん・・・」
『おや、言葉攻めのつもりはないのだが?』


なんだか先ほどより首に回している腕がぎゅっと強くなった気がした


「っ・・・・んぐっ・・・・・・」
『随分と絶えてるようだね。声を殺してまで我慢するものなのかな?』
「っぅ・・・・・だっ・・ん・・ってエルっにぃ・・・・・」
『まぁ構わないがね・・・我慢するのもすぐに楽にさせてあげようじゃないか。』


必死に堪えて私の服を掴む・・・。正直痛いんだが。
娘に聞かれないよう必死に堪えてるようだがすぐにでも啼いてもらおうか。
アビスの頬、首筋にキスをする。
そして最後にアビスの唇に。


「・・・つぅ・・・・・ん・・・・」
『耐えるなって言ってるのだが君は耐えるのだね・・・』
「・・・ん・・・・!」
『やっと啼いてくれたかな?私は啼いてもらおうと努力をしたのだが。』
「はぁ・・・はぁ・・・・そんなっにっ・・・私を・・・つぅ・・・苛めたいと?」
『そうだが・・・・っね』
「んっ・・・ちょ、サ・・ヴァン・・・そんな余裕っ・・・ないっ・・」
『悪いが私も余裕がっ・・・・つぅ・・・ないのだっよ、』
「ん・・・・・んぁ!」
『つぅ・・・・』


かなり耐えていたのだろうか・・・
だいぶ息が荒い。
アビスは必死にも娘に聞かれたくない・・・と。
まぁ啼いてもらったから構わないのだが。


「・・・。」
『なんだか一気に老けたね・・・・・。』
「エル起きてたらどうしよう・・・・。」
『考えすぎじゃないかね。大丈夫、眠ってるだろう。』
「・・・。」


こうも娘にばれたくないのだろうか。
まぁ私はばらしてもいいかと思うんだが、内密にしたいと望むなら
私は黙っていよう。




息を殺して


次の日のこと。
またエルちゃんとの内緒の話が出来たのはまた別の話。



「ねぇ・・・サヴァンおじさん・・・。」
『どうしたのかね?』
「昨日さ・・・なにかしてた・・・?」
『昨日かい?パパと楽しいことをしてたんだよ。』
「本当?エルも混ざりたかったなぁ・・・」
『エルちゃんは大人になってからかなぁ・・・』
「なんで・・・?」
『それはね・・・からだよ。』
「そうなの・・・?」
『嗚呼そうだとも。これは私とエルちゃんだけの秘密のお話、誰にも喋ってはいけないよ。』
「うん、サヴァンおじさんとの二人だけの約束ねっ」
「エル、サヴァン何を話してるのかな?」
「え、内緒話してるのっパパはあっちあっち!」
「エル・・・・」




2008.02.16 えへ
とりあいずSS前編終わった!
前編後編分けて送りますので!

たったのしみにしててください!嗚壺尚人様!


++++



一日サボっちまった^^^
結構続いてたのになぁ。連続更新。
見事8日間で終了かぁ。
こんだけ続いてたらいいもんかもしれない。((((

いいテンプレないかな!←
こう、シンプルかつ、可愛かったらいいのにとか思って。
作ればいいじゃんとか思うかもしれないが
苦手なんだなこれが。
作ろうと思っても上手くいかない。


悲しいものだ。思い道理にはそう簡単に出来ないんだよね!


++++

ごっちゃごちゃしたものが描きたい・・・
でも描けないからなぁ。
むしろ背景苦手です^^^^
いつも描いてもだいたい顔描いて肩下ぐらいまでしか描かない。
全体描きたくてもかけないんだなこれが!
誰か教えてください(´・∀・`)

でもそれよりしょーせつ書かねば。
時間がとれずちまちま頑張ってるが
内容忘れちゃうんだよね!書いてて。
やっぱり一気に書くほうが性に合うな。

けど時間は待ってくれないね!


+++

最近事件とか多いわけで。
こう、近場で^^^
何故こうこの関東あたりは事件が多いのだろうか。

とある学校付近などで不審者出現とかね。
不審者に出くわしたって子もいたが。
こう、何がしたいんだろうか。
露出者?だっけそうゆうひとは何がしたいのかさっぱり。

全裸姿をさらして何がしたいのかね?
よっぽど自分の体に自信があるのかな。
と思ったわけですが。



なんか締りが悪いな。←




2008.02.14 うっうっ

やっぱむりじゃぁぁぁ!
バレンタインにSSうp目指したけど無理だOTL
30分で書きあげるなんて無理でう。

2、3日遅れのバレンタインになっちゃうけどいいかな。
うんいいか。

ケーキをくれた子がいたよ!
いや、じゃんけんで買って二つ食べることが出来ました。
美味しかったです。
ご馳走様でした。
他にもいただいたわけですが皆ラッピング可愛いなぁ!


でも個人的に貰えるのも嬉しいが作ってる所が見たいという願望。


そんな事を言ったら回りに引かれたけれども。
何故だ!いいじゃないか!エプロン姿で一生懸命作ってるかもしれないじゃん!
つけてないかもしれないけれども。。。
そんな事言ってたら一瞬こう、
サヴァンとかアビスとか某おじ様キャラがエプロン姿で・・・!←
お菓子を作ってる面影が見えたのは気のせい。


うm描いてみようかな。
画力足らなくて後で泣くんだろうけどね!
たったまにはもーそーどうりに描いてみよっかな・・・・

何度聴いても
自殺者バンクスは個人的にライヴverが好きです。
だってだって・・・・!
えろいんだもn!←
いや、あれは本当にえろいと思う。
ごっご馳走様!(((((




+++
嗚壺尚人様
いえいえ・・!
気長にお待ちしてますよ!
それに此方から伺うといって行ってない私のほうが・・!
行くんですがどうもチキンなわけで結局逃げてゆくというOTL
つっつぎこそは残して帰ります!

よろしいのですか・・・!
楽しみにしてますw
気長に待ちます!むっふむふ←

いやいや構いませんよ!
むしろ使って頂けたら嬉しいなーなんて・・・
大歓迎ですのでっ呼び捨てにしちゃっても構いませんし
変態と呼ぶなり馬鹿と呼ぶなり・・・←




「っ・・・・・ん」
『くっ・・・何でこんな所でやりたいとかいうのだね。』
「だって・・・っ痛っ!」
『外なんかで誘ってくるから、今みたいにコンクリートに頭ぶつけるのだよ。』
「むぅ・・・・だって我慢できなかったんだもん。」


なんて我侭な奴なのだろうか。
自分で誘っておきながら床や壁、そこらじゅうに頭や足をぶつける。
唯の馬鹿なのか・・・・?
周りに注意がまわらないのだろうか。
こんな狭い路地裏でやる私らがおかしいか・・・・。


『我慢できないとかじゃなくてね。こんな所で誘うほうがおかしい。』
「それに乗ったサヴァンだって悪い。おかしいと思うよ?」
『いや・・・誘ってきたほうに言われたくないのだがね・・・続きは家でどうだい?』
「あー・・・うーん・・・・エル今日家にいるしなぁ・・・」
『まだコンクリートなどで傷を負いたいかね?』
「まぁそれも一種のプレイだと思えば大丈夫だけどねー・・・」
『君の思考回路はどうなってるのだね一体・・・』
「さぁ?覗いてみたいの?」
『覗いてみたいがね。さて、どうするのかな?おあずけかね?家かね?』


まだ一向に引き下がろうとしない。
私の首の後ろに腕を回したままだ。
それにまた一種のプレイなどという・・・・
本当に伯爵にどう調教されてるのだろうか?


「どうしようかなぁ・・・家にはエルがいるしー・・・」
『私の家にくるとか言うかね?来ても別に構わないが。』
「そうしたいのもあるんだけどさ、エル待たせたくないからね。」
『親馬鹿め。』
「誰だってそうでしょ?娘一人家にいつまでも置いておきたくないでしょう?」
『預ければいいのではないのかね。』
「いやー・・・迷惑だしね・・・いつも預けてばかりだと。」
『黒の教団かね?あ、もう一つ預け所があるが。』
「預け所ってさぁ・・・保育園とかじゃないんだから、」
『双子の人形の所へ預けてはどうだね。』
「嗚呼イヴェール君の家かぁ・・・迷惑にならないようならそうさせてもらおうかな。」


本当に親馬鹿だ、父親とは皆こうなのかね?
それに今お預けにされてはこっちも気分が悪い。
いや・・・たまには彼の求めてるプレイとやらをしてみようではないか。


『気が変わった。エルちゃんは預けなくても良い。』
「え?おあずけ?サヴァンがそれでいいならいいけど・・・」
『いや、お預けにはならない大丈夫であろう・・・だがー・・・・』
「・・・?」
『夜空いてるかね?』
「今日は大丈夫だね。急に伯爵からの我侭がないようであれば。」
『それでは決まりだ。』
「なにが・・・?何か企んでるでしょう?なんともいえない笑顔だね」
『君の好みのプレイでもしてみようかと思ってね。』
「でも、急に伯爵のがきたら・・・・」
『きたって行かせはしない。私がそれを許さないさ。』
「ふぅん・・・・君はこんなにも鬼畜だったんだ。」
『気のせいだろう?』


さて、夜が楽しみだ。
それまでは彼に家に行ってエルちゃんと遊ぼうではないか。
泊まる前提で彼の家に上がる。
夜がお楽しみなものだね・・・・


「笑顔だね。企んでるのが顔に出てるよ、」
『そうか。それでもいいさ。別に見られたって減りやしない。』
「そうだけどね。私の家にくるのかい?」
『そのつもりだが何か不満はあるかね?』
「いや、ないけどエルがいるのだが?」
『別に構わないさ。エルちゃんの話し相手になろう。』
「変な事教え込まないでくれよ?前サヴァンがラフレンツェの話をしたせいで・・・」
『嗚呼愛欲って何?と聞かれたのだろう。』
「何で知ってるのかな。」
『そう聞かれたからだよ。最初に。だから私は、パパに聞いてみなさい。と言ったのだよ。』
「なんてタチの悪いおじさんだ。私に言わせようと?」
『流石に自分の娘は純粋のままか。』
「それってどうゆう意味で?」
『てっきり君にの事だからもう娘に手を出してるのかと思ってね。』
「残念ながら期待道理な答えじゃなくて残念だったね。」
『さ、行くかね。エルちゃんが待っているのであろう。』
「え、あ、ちょっと待ってくれたっていいんじゃないの?」


こんな所で長々と話をしていたって何も始まらない。
それにエルちゃんが待っていると言うなら話は別だ。
いつまでも待たせては置けない。
一人で待っているのだから。
まるで私のようだね・・・
いつ待っていようが誰も来ない
分かっているはずなのだが。


「あっサヴァンおじさん!今日は遊びに来たの?」
『嗚呼勿論だとも。今日はいっぱいエルちゃんの話を聞かせてもらおうか。』
「うんっ話したいことたーくさんあるよっ」
「ただいまーエルー・・・・」
「あっおかえりなさいっパパっ」


なんて可愛らしい娘なのだろうか。
親馬鹿と言っていたが少しは気持ちも分からなくない様な気もしてきた・・・
こんなに純粋な彼女のためなら本当に何でも出来てしまうのだね。
それが彼女と同じくらいの子供を殺すことや自分の体を売るまで・・・
恐ろしいぐらいだね。
こんなにも人は変わってしまうものなのか。


『どっちが本当なのかね、』
「ん?何か言ったかい?」
『あ、いや・・・・なんでもない。』
「サヴァンおじさん、どんなお話が聞きたい?」
『何でも構わないよ。今日はたっぷりとお話が出来るからね。』
「本当?じゃ、今日はお泊りなんだよね?ねっ?」
『嗚呼そうだとも。』
「エル、良かったね。サヴァンはいっぱいお話聞いてくれるって。」
「うんっ」


私の膝に乗り万遍な笑みで話しかけてくる少女。
遠くから少し痛い視線が来るのは気のせいだ。
さて、どんなお話を聞かせてくれるのだろうか。


これからがお楽しみ


「それでねーっパパはとーってもお料理が上手なのっ」
『そうなのかね。』
「でもねーエルもいつかはお料理作ってパパに食べさせてあげたいのっ」
『私が教えてあげようか?』
「本当?サヴァンおじさんはお料理上手なの?」
『上手かどうかは分からないが作ることは出来るよ、』
「じゃー今度エルに教えてくれる?」
『勿論だとも。』
「これはサヴァンおじさんとエルだけの内緒のお話だよね?」
『そうだとも。パパには内緒にしておこうか。』
「何をお話してるのかな?」
「えーパパには内緒っ」









2008.02.13 あれ、
更新+++
相互サイト様1件張替え。←
頂き物に追加。


+++

バレンタイン遅れそうです・・・
いや、明日にうpなんて出来ない!
ってことで遅めのバレンタインになります・・・。



たまに起こる症状。
クリックしても反応しない。
あれ・・・?何度繰り返しても表示されないよ・・・?
こっこまったなぁ。


SSようやく書けそうでう。
この野郎!時間がねぇぞ畜生!時間が足りない・・・・
いっちゃいっちゃのいっちゃいっちゃ書きたいのに!←
文の能力ないけど(´;∀;`
とにかく賢仮を書きたいんだ!
今からそれを書くんだ!←
いっ今更取り組み始めるなんてすみません・・・・
早めにあげれるよう頑張ります!

とかいいつつ薬さんのSSも書きたいとか。
けど今はおっじさまおっじさまじゃ!←


今日は友人の家へお邪魔してきました。
嗚呼勉強の邪魔だっただろうね!←

その友人と遊ぶときは基本的お絵かきかりかりしてるわけで。
よくあみだくじで決めます。
今回のあみだくじの結果がすごかった^^^
あれ・・・?ダンディーズが揃ってるんですが!
普段ありえないのにね!
今回はお題付で挑戦してみた所

下手したら某J氏のセーラーになる所ですた。

あっ危ねぇ・・・!運よくなんとかそれてセーラーのルド子になったわけですが。
嗚呼あの選択を誤っていたらセーラーになっていたねぇ・・・!
友人が描くんだったら大歓迎なんですが自分が描くとなると無理だ!
画力たったりないおっお・・・・
それにセーラーとか 無 理 ☆

友人に行ってたらどんなに素敵な物が拝めただろうか

ざっ残念だったねぇ・・・・




+++
りゆっきぃー←
あ、すいません冗談です
いっ石投げないで!←
りゆきって呼ばせてもらうぜ!
早速訪問しましたおっ
てかコメントよく読む前に飛んだ私はかなりせっかち^^
だってほら気になるじゃないですか^^
さっそくリンク張替えさせてもらいました。
相互の所へ・・・w

これからも改めてよろしくねんww



2008.02.12 むっふむっふ

何故皆じまんぐの良さをわかってくれない。。。
語っても伝わらない^^
そんなでいのは今日もじまんぐを聴いて帰ってきましたさ!
ばらんす!ばらんす良いよwww


友人がしりとりをやってたそうで。
とある友人に「じ」がまわってきたそうで・・・
でいのひろのを書いてもいいかな・・・?
って言ったそうですよ^^
止めてくれたそうで。
いやまさかあの子の口からじまんぐが出るとは^^


また気が向いたら古キョンでも描いてあげよう。←




侑神 鈴結姫様>
いやはやお久しぶりですなww
りゆき・・・w可愛い名前だなぁww
リゆきって呼んでもいいのかな・・・?
早速遊びに伺いに行きますよぉー!

リンクは相互の位置でよろしいのでしょうか?
張替えって形でおkですかね・・・?




皆テイルズのことアビスって言うもんだから
ついつい、こっちじゃパパかと思うじゃないの!
皆にいや、そっちじゃないと。
おま、自重とか言われちゃうし・・・


ざっ残念だったねぇ。



嗚呼早く起きて触ろうと思ったのに
早く起きたのに某N動画で時間潰しちゃった畜生!
あ、DVDの 超  重  力 
見ましたよ、いやぁ

可愛いなぁ!

陛下も勿論見てたがじまんぐを殆ど見てたのが通るかな←
もう駄目だOTL


授業中に書の魔獣歌ってたら教師に怒られた^^
歌わない!と言われてしまった。




2008.02.11 むっむふふ

ぼんそわー
只今浮かれ気味+ニコニコ笑ってるでいのが通りm←
最近こればっかだなぁ・・・・

だってこれほど幸せなものはないから^^^
むふふ。


+++

やっぱおじ様受けいいよ!

むふむふ。燃えちゃうね^^^^
え?草?あ、うん草だ。←

萌え(´∀`●←

しばらくはむふむふして浮かれっぱなしだとおもうけど気にしちゃいけない。
むふむふしてるからこうしんもちょこちょこしちゃうかもね!←
嗚呼もう駄目だもっ萌えちまうよ!
平常心で明日友人に会えるかしら。

近いうちに素敵な頂き物をてんじしまする、むふふ。
今日はむふむふして浮かれてるの少し収まってかr
あ、収まるかな。


最近本当にじまんぐしか聴いてない私が通るy!
いや、某V物借りてるのにきっ聴けない!!
だっだってSHとJ氏が恋しくなってくるなんて言えないっ((((



最近おじ様と某J氏にむふむふ(´∀`●←


ってか真面目にこんな書いたのは久しぶりだったr(((((
ってか殆どはおじ様とJ氏のことしか・・・!




++++
嗚壺尚人様

どっどうも今晩は。ではなくぼっぼんそわー^^^←
毎回と来て頂き・・!今度は此方から伺いに行かせて頂きます!
ノアビ・・・良いですね・・・w
書いてからこんなにもほんわかコンビが可愛くて可愛くて・・・!←
なんだかハマリそうです・・・・

おっおじ様万歳!←

早速冬賢の絵は近いうちに展示させて頂きます!
勿論気に入りますよ!
書いていただいたときどんなに嬉しすぎて悲鳴を上げたことか・・・!((((迷惑
尚人様にすきなどと・・・!
こんなに幸せなことはないです(´∀`●むふむh

賢仮ですね!
がっ頑張ります!
尚人様の期待に答えられる様な作品になるよう・・・!

リクエストよろしいのですか!
恐れ多くも・・・J氏とR氏のいちゃ
をお願いしてもいいでしょうか・・・?


あ、後よかったら気軽にタメとかで話してください・・・!
私は大歓迎です!




また長々と・・・・
それにかなりの我侭ですいません・・・・・。
嫌でしたら言ってください・・・!




2008.02.10 うふふ!

+++こーしん
SSで仮面の奥の瞳には追加。
ノアビです。



+++++


ノアビだぜひやっほぉい!
楽しかった。
ってかただ単に
ルキアに『ノア!貴方って人は!』
と言わせたかっただけが殆どだったり。

きっとノアとアビスはのほほんとした天然コンビだとおもう。
誘い受け希望ですアビス。むふふ。


サヴァンはマダムに逆らえない位置だといいなっていう考え。
マダムにちょこちょこいじられてたらいいな。
つんつんさされる的な^^^^




バレンタインの企画でもやりたいな。。。
サヴァンとかアビスあたりにチョコをかぶってもらおうかと。
そのまま食べられてればいいんだ。





「失礼するよ。」
『おおアビス君じゃないか。どうぞ入ってくれたまえ。』


よく来るこの仮面の男。
どうあやら私の書斎にある本が興味あるらしく最近よく来る。


「ふむ・・・この本はちょっと気になるな・・・よっ・・・」
『大丈夫かい?届くかね?踏み台とかもあるよ?』
「だっ大丈夫だと思いますよっあ・・・・・」


その次の瞬間本が一気に落ちてきた。
即座に私は仮面の男を助けようと手を伸ばしていたようだった。


『だっ大丈夫かね・・・?いててて・・・』
「私は大丈夫ですよ、けれどノアさんがこれは私が悪いですね・・・」
『大丈夫ですよ・・・それにまずこの本をどうにかしないとまずいですし・・・』
「そうですね・・私の責任ですから手伝いますよ、ね?」
『大丈夫ですよ。私一人で何とかしますよ。』



「ノア・・・・って何してるの・・・?」
『へ・・・?どうしたのかねルキア。』
「っ・・・・ノア!貴方って人は!」


ノックもなしに入ってきたルキア。
何故怒ってしまったのだろうか・・・
また私は彼女に嫌われてしまったようだ・・・・・


「たぶんこの体制でしょうね・・・」
『へ・・・?あっ・・すいません私のせいですねっ!』
「いやぁ私は大丈夫ですが・・・ノアさん今誤解完全に招かれてましたよ?」
『もうしょっちゅうですよ・・・世話のやける娘です・・・・」
「ふっふふ・・・・ノアさん貴方って天然だって言われません?」
『どうですかねー・・・言われる様な気がします・・・』
「そんなんだからルキアちゃんに誤解招かれるんじゃないですか?」


今までに気づかなかった。
仮面の男を押し倒すような形だったらしい。
そして天然だともいわれてしまった・・・
父親失格かね・・・・


『後でとにかく謝りに行かないとまずいな・・・・』
「大丈夫ですよ、私も一緒に行きます。それに本を片付けるのが先ですよ?」
『あっ嗚呼・・・話しと考え事で本の事を忘れてたようだね・・・』
「それが天然って言うんですよ。可愛いですね。」
『はい?』
「ん?なんですか?私の顔に何かついてます?」
『あっいやいや・・・何もついてないですただ・・・』
「ただ?」
『その仮面の奥はどんな瞳をしているのかとおもいまして・・・』
「みたいですか?私の瞳を。」
『いっいや決して見せてなどと言うわけではなくて・・・』
「いいですよ。こんな仮面なんて仕事で姿を見えないよう付けてるだけですから。」


彼の仮面の奥の瞳はどんな色をしてるのだろう?
どんな優しい瞳をしているんだろう?
その瞳には誰が映っているのだろうか。


『っ・・・・・・ん・・・・』
「ふふ。貴方って人は本当に素直ですね。見えました?」
『・・・!いきなりそうくるとは思いもしなかったもので。綺麗な瞳の色ですね。』
「もっと近くで見たいですか?」
『あ・・・いや・・・え・・・』
「動揺しすぎですよ、素直ですね。」


仮面をとった直後の行動。
仮面の男は私にいきなり口付けをしてきた。
誘っているのだろうか?
そんなわけがない。


『おちょくったって何したって無駄ですよ、アビスさん。』
「誘ってるだなんて気のせいです。私は行動が先に出てしまうものですから」




仮面の奥の瞳には



『これが誘い受けっていうのかな・・・?』
「へー?何のことですか?」
『あっいやいやなんでもないですよ。』


本の片づけでさえ
この人といれば楽しいのかもしれない。



今かなり高笑いしたでいのが通ってたり・・・・←
ソロル並の笑いかたしてた自分 末 期 ^^^


+++


さっき電話がきたんで、でたら切られた・・・・
今さっきもきてまた切られた・・・・


え・・・?気のせいだよね・・・うん。


実を言うとよく電話が鳴り基本的いるときは自分が出てるわけですが
出て切られることがよくあるきがする・・・
だいぶ前なんて悩み相談?の電話とかいいながらかかってきたことも・・・
なんか泣いた声で『・・・っく・・・お姉さんでもいいから話聞いてくれませんっか・・・?』
とか言われまして・・・
友人が来てた者だから「ごめんなさい。。。今ちょっと手が空いてないもので。。。」
と返してまた泣いた声で『ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・』
と何度も言いながら『お姉さんから切ってもらってもいいですか・・・』
と言われたんで切ったんですがね。

今思うと怖いですね・・・
その人だったら・・・・なわけないよ ね。
うっうん・・・・←


皆さんはそんな電話かかってきたことあります?
気をつけるといいですよ。
危ないでしょうし・・・・




こっこわいなっなぁ^^^^^^^





意外と真面目に・・・ね。



++++
嗚壺尚人様
そうなんです、、リクエストしたのは私だったりします。
燃えさしてもらいました!←
糖分たっぷりでむふむふしてます!

こっこちらこそ訪問していただき・・・!それにキリバンまで踏んでくださって
ありがとうございます^^
勿論受け取ります!展示はしてもよろしいでしょうか・・・?

喜んでいただけてよかったです。
書き終わってからもこんなもので喜んでいただけるかおろおろしながらうpしました。
仮面か、賢者ときたのでいっそのことくっ付けてしまえ ば。
などと思いあのSSが出来ました。書いててものすっごく楽しかったです^^
裏物は案外あれで初だったりもします・・・・←
便乗ですか?どうぞどうぞ!お好きにしてください^^
尚人様の絵でとても好きです。←
勿論尚人様も好きです^^

本当ですか・・・!
こんな我侭きいてくださって・・・!
しょうもなくないです・・・!とても素敵なサイトで御座います!
此方こそこんなちっぽけなサイトですがよろしくお願い致します!

相互に何かSS書いてもよろしいでしょうか?
よかったらリクエストなどいただけたら大喜びします←




こんなに長々となってしまった・・・
長々とすいません・・・・。


2008.02.08 ああああ
更新+++
お題『猫と飼い主の10のお題』
『かわいい』を追加。冬賢です。

ちょっといたずら心で
サヴァンはイヴェににゃーとか言ってるんだ^^^
ま、そんなどじなサヴァンにときめいちゃって結局
美味しく頂いちゃうんだ!←
美味しく頂く所はご想像に任せます。
かっかけない・・・!

妄想は 出 来 る け ど ←


++++


帰りじまを聴きながら帰ってきた私が通りますぜ!←

むふむふしながら帰ってきた頃には届いてるだろうか・・・とか思いつつ帰宅。
遠くから見たら誰かがうちに来てる・・・((眼鏡かけてないから見えない
少し歩くのを早め近づけば宅急便・・・!

何かがきっとあったんだ自分の中で。

即座に走り家に入って判子取りに行った^^^末期←
写真集だおだお!!!←
見ましたよーいやぁ可愛いなぁwww←

へ?誰がってそりゃもう決まってるじゃないですか皆ですよ!



+++++



キリリクうpできたんでひとまず安心だったり。

とあるサイトの管理人様へ↓
相 互 し て く れ ま せ ん か !←

うわぁこいつ我侭だと思ったそこの貴方。
その通りですよ。
本人様見てくれたら嬉しいな・・・←チキン

ってか誰の事かと?
んな照れるなぁ←
キリバン踏んで頂いた貴女です←






2008.02.07 あ・・・
更新+++
すいません!(((ジャンピング土下座
お待たせしました。
キリリク1234ひっと完成です。
賢仮で『真実の愛と偽りを持つ愛』うpです!
嗚壺尚人様のみのお持ち帰りでお願いします。
リンクにも一件追加です。



++++


なんだかんだいって
今日やっと触れました・・・OTL
うpしよう!そうしよう!←



++++

友人とのメールで


 愛 し て る

その言葉はきっと唯の戯言にすぎない。
と、うちは思う。

 好 き

それもそうだと思う。

けどさすきとか愛してるとか
思っちゃうけどね。         
                 』


んな事を送ったら

詞みたいだねーなんて言われましたぜ。
思いましたよ、こう・・・ね。
けれど思いって変わらないもんなんだね
好きとか愛してるとか言ったら嘘みたいに聞こえる気がして
唯単にひねくれてるだけなのかな。
たぶんきっとそうなんだろうけど





2008.02.05 うっひょい!

書き終わった!

明日頑張ってうpしまつ。

また一部のみをうpしちゃいまする。



「愛してるさ、君の事を。どんな人よりも愛してる。伯爵に妬いたのもある。
 勿論エルちゃんにも妬いた・・・・」



ほんの一部・・・。




都内見学は明日にでも。

疲れたよー!

足が痛い・・・・・

ひたすら歩いたものだから足が変な感覚^^^^






2008.02.04 可愛いね。
『なんでかなぁ。こんなに可愛がってるのにひっかくばかりじゃ可愛がれないよ?』
「誰も君に可愛がってもらおうなんて思ってないのだが。」
『そんな事言わないでよ。僕の可愛いね・・・・いたっ』


どんなに可愛がっても振り向いてくれない
それがサヴァン。
どんなに撫でてもなつかない。
嗚呼いつになったら抱っこさしてもらえるかな。



「・・・。そんなに可愛がりたいのかね。」
『・・・!なに好きにさしてくれるの!』
「誰がそんな事言った。」
『なーんだぁ。。。僕こんなにも可愛がって愛してるのに・・・・』
「・・・・・・。にゃー・・・・
『んっ?今なんか言った?』
「・・・何も言ってないがね。幻聴が聞こえたんじゃにゃいかね・・・?」
『・・・・・。』
「どうかしたかね。」


どう見ても反則だ・・・
こんなに可愛いのに何でみんな分かってくれないんだ!
ヴァイオレットもオルタンスも・・・・
そろって

<<あの胡散臭いおじさん、サヴァンのどこがいいのですかムシュー?>>


なんて言うしさ・・・
嗚呼もう何で分かってくれないんだ!


『僕我慢できないなーなんて。』
「誰が君の本心を聞かせろなんていったんだ。」
『だってサヴァンが聞いたから答えただけだよ?』



僕だけの可愛い猫



なかなかSSを書く時間がない!

少しずつ書いてもなかなかこれも進まない!

がっがんばろう。





++++++


『っ・・・・何故だろうね。君が色っぽいからじゃないかね?』
「これは良いほめ言葉を覚えたじゃないか。ご褒美でもあげようか?」


これじゃ唯の八つ当たりじゃないか。
分かっていても我慢が出来ない。実に腹立たしいものだ、



一部を。

キリリクのやつむふむふしながら書いてます


楽しいなぁ!←







誰かサヴァンのことをマ●オと呼ぶ仲間はいないだろうか。

こっそりサヴァンにマ●オコスとかさせちゃってる同士はいないだろうか!←

おまけでアビスも便乗してルイー●だね^^^^^←





2008.02.03 うお!

リクの小説今書いてます。

今日中うpできぬぇぇぇ!





P2030084.jpg



おぉ!つもっているよ!

P2030078.jpg


とらあな行ってきたら 再 入 荷!←

買っちゃったよ。即買い!





珍しく向こうからの誘い。
『一緒にケーキでも作らないかい』からの始まりだ。
あの仮面がお菓子自体作ることが意外だ。
そもそも娘のときの顔となんだろうか。
私の相手してるときの差がかなりひどい気がするのも気のせいだろう。
先日私の家に招いて甘いものが食べたいと言って作ったからか?
いきなり一緒に作ろう等と。


『あ、いらっしゃい。待ってたよ、準備はしてるけどすぐに作る?』
「どちらでも構わないが。すぐに作りたいかね?」
『うーんどっちでも良いよ?けど・・・うわっ』
『パパ、今日は何作るの?あ、サヴァンおじさん遊びに来たんだね!』
「エルちゃん。今日はね、パパとケーキを作ろうかって話をしてるんだよ。」
『本当?ケーキ!出来るのが楽しみだねっ』


アビスに急に抱きついてきた可愛らしい少女エルちゃん。
こんな素敵な家族がいることはとても微笑ましいものだ。
私に挨拶をしてくれたエルちゃんの頭をなでる。


『エル、どうせケーキを作ってる間も暇になるだろうしルキアちゃんの家にでも・・・』
『遊びに行ってきてもいいの?じゃ、遊びに行って来るね!』
『あ、待ちなさい。今日作って明日にでも食べるだろうから今日は泊まってきておいで。』
『わかった!行ってきまーす!サヴァンおじさんゆっくりしていってね。』
「嗚呼。いってらっしゃい、エルちゃん。」
『気をつけるんだよ。』


何故エルちゃんを外に出したのだろうか。
てっきりエルちゃんとケーキ作りでもするのかと思ったのだが。


『さぁ、作ろうか?それとも少しお茶でもする?』
「その話をしていたね。すぐ作ってしまうか。」
『じゃ、材料を出さないとね。ちょっと待ってて。出してくるよ。』
「私も手伝おう。一緒に作るんだったら手伝うものだろう。」
『ありがとう。助かるね。』


材料を冷蔵庫から取り出し
少しずつテーブルに運んでゆく。


「材料がそろったな。さて、作り出そうか。」
『そうだね、で言おうと思ったんだが』
「なんだね?」
『一緒に作ろうって言ったのはねー・・・そのー・・ね。』
「・・・・作り方を教えてほしいって事だね。構わないよ、お礼はきっちり頂くがね?」
『やっぱり言うと思ったよ。だからエルを泊り込みで向こうに行かせたんだよ。』
「そうゆうことか。さて、作るのが先にしたいかね?作る前かね?」
『作りながらってのもあるよ。』
「君はそうゆう事がしたいのかね。」
『あるよって言っただけだよ?それに伯爵にいろいろな事されてるしね。』


なぜそんな言葉が彼の口から出るのだろうか。
かなりタチが悪い。
そうゆうプレイがしたいなんて自分から言うのもどうだか・・・・


「まぁとにかく作るかね。ほら、さっさと泡だて器で生クリームを泡立てなさい。」
『これだよね。生クリームって最初牛乳みたいなんだねーこれずっとかき混ぜるの?』
「そう。泡が立つまでずっとかき混ぜる。おそらくすぐ疲れると言うだろうが。」
『うーん出来るかな。エルのためだと思えばなんとか。』
「この親馬鹿め。」
『ん?何・・・?妬いてる?もしかして。エル、エルって言ってるから。』
「どうだかね。」
『つまらないなぁ。もっと妬いてくれたっていいじゃん。可愛げがないなぁ。』


なんだか腹が立つのは気のせいかね。
このタチの悪さイヴェールにとても似ている。
このときにあいつを思い出す私もどうかしてるのだが。


「気が変わりそうなのだがね・・・」
『へ?もう理性持たない?はやいね。私はいつでも構わないよ』
「それでは遠慮なくやらせてもらおうかね・・・・」
『っ・・・・っはあ・・・・・』
「おかしいじゃないか・・・何故こんなに濡れてるのかね?」
『っ・・・・何故だろうね。君が色っぽいからじゃないかね?』
「これは良いほめ言葉を覚えたじゃないか。ご褒美でもあげようか?」


これじゃ唯の八つ当たりじゃないか。
分かっていても我慢が出来ない。実に腹立たしいものだ、
何故こんなにも無理やりすぎるものに彼は乗ってくれるのだろうか?
唯付き合ってるだけか?


『・・・ご褒美くれるんじゃないの?待ってるんだけどなぁ。』
「これはすまないね。君は・・・私を愛してくれてるかね?」
『っ・・・・はぁ・・・なっなんでそんなことっん・・・聞くの?』


自ら快楽を求めてくる男。
たいしたものだ。慣れかね。
伯爵に抱かれてることさえなんだか気に食わない。
私だけのものになれば・・・・と。



「なんでかね。私にも分からないのだよっつ・・・・」
『つぅ・・・・・いきなりっん・・・いっいれないでよ・・・・』
「これはすまなかったね。少し指でならすべきだったかな?」
『この鬼畜ん・・・・はあ・・・・っ・・・・』


中がとても暖かい。
濡れてるせいか?それとも単純に中もあったかい・・・
そんなわけはきっとないのであろう。
暖かくきつい・・・このまま繋がっていたいなんて思ってはいけない。
私はもう誰も愛してはならない・・・・


「っ・・・つあ・・・・きつい・・・もう少し力を抜けないのかねっ」
『っはあ・・・・無理だよ・・・・だって気持ち良いしね・・?』
「私が持たないのだが・・・っつ・・・・・」
『良いよ・・してあげる・・・んあっ・・・・』

愛している証がほしい。
何故こんなにも私は求めているのだろうか?
欲?愛?そんなもの私にはないはずだ・・・



愛してるとはあえて言わないのであろう。
きっと私のことが分かっているのだ。
こんなにも愛しているのに愛せない。


愛 し て は い け な い


そう自分に言い聞かせなければ・・・
私の心が折れてしまいそうだ・・・


「すまないが先に・・・・っつあ・・・・」
『サヴァン・・・・』
「なっなんだね?」
『っつぅ・・・・愛してるよ・・・・』
「・・・・!・・・・・私のことは愛してはならない。」
『何故だい?何を根拠に言えるの?』


これはたまげた・・・
彼の口から出るとは思わなかった言葉。

 愛 し て る よ

嗚呼マダム・・・・マダムの言うことは本当なのだろうか・・・



「嗚呼・・・・私はもう人を愛してはならない・・・・」
『私は、愛しちゃいけないなんてこの世にそんな事ないと思うよ。」
「嗚呼一回だけ私は君に言おう。この時の最初で最後の言葉。」
『・・・・?』

「愛してるさ、君の事を。どんな人よりも愛してる。伯爵に妬いたのもある。
 勿論エルちゃんにも妬いた。だがどんな人よりも私は君の事を愛しているさ。
 愛してることに変わりはないのだからね・・・・」

『最初で最後の言葉・・・・とても美しいね。けれどどんなに愛しちゃいけないと言っても』
「なんだね・・・っつ・・・・あ・・・・」
『愛してるんだよ、サヴァンのことを。この事は知っておいてね。』
「・・・・・。掟と言う者を忘れ、捨て、全てを忘れてみようかね。」




愛している    愛していない
    
それは


真実の愛  と  偽りを持つ愛



マダム・・・私は貴女に嘘をつくことになるかね・・・
愛してはいけないが愛している
けれど愛してはいけない事に縛られては駄目だと、
教えてくれる者がいた。

私はマダムに背く事になるのだろう・・・・

だが私は後悔はしていない
たとえ呪われようがこの愛は・・・・・


誰にも妨げる事など出来ないのだからね。







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